2013年11月24日日曜日

シンガポールでマウンテンバイク

シンガポールでマウンテンバイク乗り始めました。

一人の自由な時間は限られるので
土日の早朝と夜のみです

始めの数回は、サイクリング感覚で、普通に車道や歩道を走って楽しんでいたのですが、
なんか普通でした。

ところが先日、見つけてしまいました。
そう

「シティーマウンテンバイキング」

という遊びを
youTubeなんかで「city mountain bike」とかで検索していただくと沢山そんな感じの動画がでてきますが、これが真似してみるととてもたのしいんです。

いままで、段差や階段があるといちいちおりたり引き返したりしてたんですが
今や真逆、段差や階段を探しては攻める!という遊びができるようになりました◎
これが本当に面白くて、マウンテンバイク買ってよかったなあと心底思っているわけです。

休日の20-21時頃にHDBやホーカーのあたりをくるくるまわると
段差やスロープ、数段の階段がわんさかあってこれが楽しい!
(雰囲気自体も昼間とはガラッとかわって素敵です)

もうね、もっといいマウンテンバイクが欲しくなってきました。
あの後ろにもサス付いてる奴欲しいです笑

いやー自転車奥が深い!
マウンテンバイク!オススメです!!

ちなみにこんなサイト見つけました◎
森も攻めたいー!
http://www.singaporemtb.com/

2013年11月22日金曜日

映画「ワイルド・スピード6」

映画「ワイルド・スピード6」を見ました。
最後までみなかったのですが、お腹いっぱいになりました。

最新のBMに、遠隔で電子制御をコントロールできるようにするデバイスを磁気によってはりつけて、相手の車をコントロールする部分は男の子的に胸熱なシーンでした。

最近はiPhoneアプリとかで車のセッティング変更とかもできるようなので
映画の装置や車の電子制御ハッキングもありえない話ではないようですね。

2013年11月10日日曜日

映画「ファイヤー ウィズ ファイヤー」

面白くなくて最後まで見なかったのです、はい。

映画「ホワイトハウスダウン」

間違えて「エンドオブホワイトハウス」見た後に本命の「ホワイトハウスダウン」を見ました。

どちらもそんなにでした。

2013年10月19日土曜日

自転車関連 メモ

スイスブランド、BRUNOのミニベロかわいい
http://blog.livedoor.jp/twopedal-blog/archives/cat_206342.html

マウンテンマイクの種類説明 わかりやすい
http://www.cb-asahi.co.jp/html/size-mtb.html

マウンテンバイク メーカー ランキング
http://www.thetoptens.com/best-brands-mountain-bikes/

映画「オブリビオン」

映画「オブリビオン」をみました。
映画館でみる映画ですね。

2013年10月15日火曜日

多様性について

地球上で人類が生きるうえで多様性って大事だと思う。
レスリー・キーもいってたね、多様性は大切だって。
私もそう思う。

それぞれの国の文化、宗教、言葉、
個々人のアイデンティティー、表現の自由
確保されるべきだと思います。

だけど、統一してもいいものってあるなあと思うんです。
↑ここまでは壮大な話風ですが、実はとても現実的なお話。

それは、道路交通進行方向と家庭用電力の供給電圧とプラグの形状です。

変えるのは本当に大変だと思うけど
TVのデジタル化みたいに、何年も前からアナウンスして、ならしていくことで
十分に実現可能だと思うのです。

この二つが実現することで
車も二種類(右ハンドル、左ハンドル)つくらなくてよくなるし、
家電も全仕向け共通でつくれるよね。
どれだけエコにつながることか とそう思うのでした。

なんか思いついたのでメモ
こうゆうことを考えて実行するために動いている人達っているのかな?

地球のためになるんです! って、どの団体の利益にもつながらないから
実行されづらいんだろうなあ。
ん?国連ってこうゆうことも議論するのかな?
今度調べてみようっと

映画「Welcome to the Punch」

ネタバレ的なものを含みます。

映画「Welcome to the Punch」を見ました。
邦題は「ビトレイヤー」なんですね。ナンセンスです←日本の配給会社が。
始めからだれが黒幕か説明しているようなもんでしょう。
タッチは嫌いじゃないですが、特徴がなかったです。
うーん個人的には不完全燃焼でした。

2013年10月13日日曜日

映画「息もできない」

ネタバレ的な内容を含みます。
 
映画「息もできない」をiTunesでレンタルしてみました。
キャラクターに魅力があって、メッセージが分かりやすくて、見終わるまでに色んな気持ちになれる映画でした。最近そういったものを見れていなかったので嬉しかったです。
強いて文句をいうなら、ちょっと長いかなと思いました。無駄なシーンもあることで全体がリアルに仕上がっているんだけど、それでもあと10〜20分短くなったらもっとよかったかなと思いました。

てゆうか監督・脚本・主演、一人でやってるんですね、、
凄いです。他の監督、出演作品も見てみたい。

ヒロインの子も純朴な感じで可愛かったなあ

ところで、最後のシーンについて
誰かのブログに、暴れる弟を見て、出会った頃のサンフンのイメージが重なり
悲しい気持ちになるヒロイン みたいな記述があったのですが

僕は、
暴れている弟をみて、昔の記憶がよみがえり、母の屋台を壊していたのは
サンフンだったことに気づき、どうしようもない気持ちになったヒロイン なのでは
ないかと思いました。

が、多分僕のが邪推かな?

それよりも前者の理解の方が映画のメッセージとしてわかりやすいですよね。
もしくは、どっちでもとれるようにしてあるのかなー
暴力は何にも解決しなくて、一度やってしまったことは、永遠に自分につきまとい 、いつかは自分に帰ってくる という部分は共通してますね。

あ、そだどうやら監督とウタマルさんの対談Podcastがあるようなの聞いてみよっと
オススメですー