2014年3月30日日曜日

スナックについて

お酒ものまず、たばこもやめた私としては、
一番のお口の友は現在「スナック菓子」となっております。
これが体にはよくないので、そろそろバイバイしなくてはいけないのですが
なかなかやめられません。

さて、そんななかでも最近、これが一番好きだな 思える物が登場。

その名も「Monster Munch」!(特にオリジナル味)
日本にいるときはたべたことがなかったのですが、
スナック業界では世界でも名高いローレンツ社の人気商品だそうです。
http://www.lorenz-snackworld.com/node/1257

ケッチャップ味もあるそうですが、
シンガポールではみたことないなあ。

一時期 laysのチップスをバカみたいに食べていたときよりは
ヘルシーそうですが、どちらもスナック菓子であることは変わらないので
ひと月に二、三袋にしたいものです。

<追記>
普通にNTUCに、ケチャップ味とチーズ味がうっていましたw
でもやっぱりオリジナルが一番ですな。


日本では
スーパーBIGチョコというサンクスで売っている駄菓子が好き◎
(ちなみについ今日までずっと、「どでかばー」だと思って買っていたのでショックでした)

「どでかばー」「スーパーBIGチョコ」の比較記事
http://asomanaotosan.blog3.fc2.com/blog-entry-2005.html

2014年3月27日木曜日

本「世界を変えた10册の本」

池上彰さんの本「世界を変えた10册の本」を読みました。
素晴らしい!読んでよかった。とてもわかり易くて大満足でした。
私としては旧約聖書を読み始めるきっかけにもなったので、この本の当初の目的は達成されていると思います◎
でも普通の人はこれだけ上手にサマリーされていると、
この本だけで満足しちゃって、実際のものには手をださないかもしれないですね。
他の本においてもそうで、「サマリー本が他にもあったら読みたいな」と思ったのが
今回の正直な感想。

2014年3月10日月曜日

本「白本」「黒本」

高城剛さんの本「白本」「黒本」をKindleでよみました。

個人的に得たことはひとつ。

体が強くないと、精神も豊かなに ならない といういたって普通の内容。
でもそれを意識させてくれたことは大きいです。

決してそれがこれら二冊のメイントピックではないと思うけど
メルマガ見ても、フィジカル&メンタルに健康であろう。というトピックが常にあるので
高城さんのいいたいことの一つかと

あとは移動距離は発想の豊かさに生むという考え方も賛成。
いつも同じ環境で自分を変えるのは難しい。だから環境をかえちゃおうぜ!
っていいじゃないですか。
なのでもっといろんなところに赴任したいなー

映画「悪の法則」

やっぱり題名「The Counselor」でいいじゃんね。
配給会社さん、タイトル変えないでいこうよ〜

いいとして、ロケハン?がいい映画でした。
使ってる部屋、建物、土地がオシャレでしたね。
まとめたサイトとかないかな? ないか、、

内容はアレですが、
まあ視覚的に楽しめたので個人的にはよかったです。

2014年2月27日木曜日

プロダクトデザイナー / Product Designer

近未来リアル乗り物デザイナーといえばこの人
http://danielsimon.com/

エージェンシー
http://kilodesign.dk/

<日本人>
http://www.shigekifujishiro.com/ 

http://www.yotakakuda.com/index.html

http://www.mtdo-ch.com/
東芝からのamadana 系 田子学

家具系
Stefan Diez : https://www.diezoffice.com
http://www.scholtenbaijings.com/
小林幹也
http://www.mikiyakobayashi.com/projects

柳原照弘
http://teruhiroyanagihara.jp/

http://www.harrikoskinenworks.com/

<海外>

MUJIのスリットバケツのドイツのデザインデュオ
http://www.relvaokellermann.com

●スター
Philip Starck
Marc Newson
Karim Rashid

●大御所
Jasper Morrison
Konstantin Grcic
Micheal Young

●シニア
Industrial Facility / Sam Hecht

●中堅

●若手
http://layerdesign.com/
http://www.cloudand.co.kr 

2014年2月26日水曜日

宗教について考えたこと

大事なのは、神様でも仏様でも師でもなく、その教え(考え方)だよね?

って考えるのはフリーシンカー特有なのでしょうか?

教えを重んじて生活・行動するのはすばらしいと思うけど
救ってもらおもうと思って祈るのはちがう気がするなあ。。

うーん

フリーシンカーのことをどう思うか、
クリスチャン、ムスリム、ヒンディーに聞いてみたい。

※追記
最近、クリスチャンの知り合いとバイブルスタディーをしていてよく理解できたことがあります。
キリスト教信仰、つまり、神様の教えをなんで理解する必要があるかというとです。
それは、よりよい人生を歩むため というより 人生のあと、永遠と続くであろう死後の世界にて、天国で理想の暮らしを得るため というのが目的なのです。

キリスト=自己犠牲の精神=自分以外の人々への愛

みたいなイメージをもっていた私としては、
その目的はとてもエゴなものだなあ という印象です。
若干がっかりしました。

でも極論すぎるのかもしれません。
もう少し勉強してみましょう。

2014年2月3日月曜日

本「インフェルノ 上・下」

本「インフェルノ 上・下」読了しました◎
あ〜面白かった〜
やはりダン・ブラウンいいですわ〜

細かいことはおってかこう

航空券を安く買うウェブサイト

http://hiroki-tkg.com/?p=452

こら便利やわ〜
SkyScannerとmomondo覚えておこう◎

2014年1月30日木曜日

宗教について インドで感じたこと

インドへ出張にいった際、

高速を車でゆられながら、
荒野のような、何もない道路脇で
裸同然のやせほそったおじいさんが
頭を地面につけながら祈っているのをみて

ある宗教は恵まれない大多数の人の思想をコントロールするために
存在しているのだなと初めて感じました。

そのときに知識を得たというよりは、はっと頭のなかに湧いてきたので
すごく切ない気持ちになりました。

今回の人生は恵まれていないから
教典にしっかり沿った生活をおくり、祈りつづけることで
次回の人生はいい身分に生まれられるだろう
だから今回は我慢だ、次回に期待だ

そんなマインドセットは残念としかいいようがありません。
人がより恵まれた人生を望むことを抑圧し、あきらめさせるなんて
そんな宗教は最低です。

宗教をなくすことは難しいでしょう
でも貧困を緩和することができれば
宗教への依存度はへるはずです。

現状のように一つの枠組みのなかで
12億の人間を全員いいかんじにするのは無理です。
インドという国家を北と南に分けることで
多少いいかんじになれる人が増えるのではないかと
個人的に思いました。

素人考えですが人口が多すぎる国、領土が広すぎる国は
うまくいかないきがしています。

ここらで分割してみては、いかがでしょうか、、?
なんて、、
あー もっと多角的に考えて 正しいことを思考できる人になりたいです。
なんかこうゆう本あるのかな?