2015年10月26日月曜日

家具 インテリア ブランド

インテリアブランド

●モダン家具のまとめオンラインサイト的存在
http://www.nest.co.uk

●ここで探せば見つかる
http://www.archiproducts.com/en/1434/storage-systems-and-units-sideboards.html

●ここもネタたくさん
http://www.remodelista.com/

Artek
Arper
B&B Itali
BoConcept
BOLON : 床ファブリックメーカー
Cassina
Caesarstone : 大理石のメーカー
Cor
D
e15
emeco
Fritz Hansen
GUBI
HAY
Hem - https://hem.com/
Ikea
J
Kartell
Kvadrat
Kettal - http://www.kettal.com/
Karimoku New Standard
kasthall - ラグ
LEMA
listone giordano : 床板メーカ
Ligne-roset
Lammhults
Loius Poulsen
MAGIS
Moooi
MARUNI - マルニ木工
Molteni&C
Muuto
Moroso
MISTRAL
Norman Copenhagen
O
Pianca
Punt
Poliform
Paola Lenti
Quinze and milan
Really : デンマークの人工大理石メーカー
Superfront
Ton
TUBES : アーティスティックなヒーターのメーカー(tubes radiatori)
Treku
Usm
Vitra
VIPP - https://www.vipp.com/
X
Y
Z

●Team7 - 見せ方が素晴らしい
https://www.team7.at/en/living/wall-units/cubus-wall-unit/

●Sideboardのシュチュエーションショットが豊富で使える。
http://www.molteni.it/it/

●Poliform
http://www.poliform.it/it/prodotti/poliform/sistemi-giorno/sintesi

●agape
http://www.agapedesign.it/

●COR
http://www.cor.de/

http://www.ny-k.co.jp/three_piece/decibel_light/index.html

2015年10月18日日曜日

まんが 16作目「RiN」

まんが 16作目「RiN」11巻まで読みました。
なんかやっぱりつかみ所がなくてあんまり入り込めないです。
ライトで読みやすいんだけど、それだけな感じが。
もう続きは読まないかな。

映画 27本目 「チェイサー」

帰国後初TSUTAYAで借りて久しぶりに韓国もの「チェイサー」を見ました。
やはり韓国ものはこの方向性にかぎります。
面白かった。

あの子役は純粋にあの顔なのだろうか、偉い可愛かったなあ。
しかし、こういう映画が多い?のは韓国が成長しきって飽和している、
もしくは国民がそう感じているからなのかな。
もしくは根深い問題なのか、気になるところです。

2015年10月6日火曜日

まんが 15作目 「ザワさん」

面白く爽快だった。
高校時代の夏の風が吹いてる素敵な漫画だった。

主人公の目的がはっきりしていて、
それを成し遂げるために話が進んでいく漫画が大半ななか、
この漫画は主人公の気持ちを理解できないまま、話が進んでいく面白い構成だった。

読んでいると
ん?なんで? から 知りたい、、 になり
その後は 彼女の事が気になって仕方ない、、
むしろ、 好き 的流れでどんどんハマっていきます◎

仕事や社会人になると 目的や課題をできるだけクリアにして
それをできるだけロジカルにスマートにこなしていくことがベターとされる

それとはまったく逆の
なんかよくわかんないけど、がむしゃらにがんばる
なんでかよくわかんないけど
自分は異質な存在だけど そこにいる

そんな感じがよかった。

2015年9月30日水曜日

本 23冊目 「イーロン・マスクの野望」

本 23冊目 「イーロン・マスクの野望」3日で読み終わりました。
とにかく面白かった。とにかく熱かった。
今読めてよかった。

イーロン・マスクと自分の一番違うところは
具体的な本気で自分が大切にしている目標があるか、ないかだと思った。

本当にシンプルだけど、一番本質的でむずかしいところだ。
能動的にこの部分をもてれば人生は幸せだと思う。

自分の目標をつくりたい。
本当はわきでてくるものだと思うけど、
強制的なセットも必要だと思う。
そして、それはできるだけ大きく、人に貢献できるものだといいんだと思う。

大きなものに熱くなりたい。
そうすれば、普段の小競り合いなんかじゃ揉めないし、
疲弊しないはず。

以下はメモ

P.20⚫︎「暗闇とはフォトン(光子)の欠如によるものだ」と知ってから暗闇が怖くなくなった。

人は理解できていないものに恐怖や不安を感じるもの、
月曜日の朝に暗くなる気持ちがあったとしたら、それは自分がすべきことが明快になっていない証拠

P.63⚫︎目先の問題に全力を傾けつつも、将来に向かってのエネルギー配分もできりことだ。

このふたつのバランスが大切

P.105⚫︎人は大人になると、冒険心を忘れるものだ

果敢に挑み続けたい

P.126⚫︎「アイデアを実行することは、アイデアを思いつくよりむずかしいからだよ」

そのとおり、実は逆なように言われていることが多い気がするけど
本当にインプリメンテーションが大変。実現してなんぼ!

P. 179⚫︎貧しい国では、権力者が国民の利益を食い物にする「収奪的」な経済制度がある。
一方、豊かな国では、自由で公平で、開放的な経済制度があると分析している。

P. 190⚫︎「相手が何を大切にしているかを考え、それを形にできれば、相手は喜んでお金を払う。お金は私たちの社会の必要なところへ流れていくんです」

2015年9月26日土曜日

本 22冊目「三位一体」中沢新一

本 22冊目「三位一体」中沢新一読み終わりました。
古本屋のセールで購入。

最後まで何のためになるのか、
どう自分のなかで反芻すればいいのか分かりませんでした。

納得できずじまい、、

最後につけている対談が補足&蛇足に感じてしかたなかった。

キリスト教と西洋思考、資本主義に興味がある初心者には
「ふしぎなキリスト教」がオススメです。

食べに行きたいとこ まとめ <東京編>

●カレーカレーカレー
http://inshokutendaisuki.com/curry/curry-tokyo-best20

●至高のチーズケーキを求めて。
いくつか食べ歩いてわかったこと→私はそんなにチーズケーキがすきではない。
そしてレアチーズケーキよりもベイクドの方がすきだ。
https://retrip.jp/articles/5432/

●帝国ホテル@有楽町の朝ご飯ビュッフェでオムレツを食べてみたい
http://toyokeizai.net/articles/-/28119

本 21冊目 「ナガオカケンメイの考え」

本 21冊目 「ナガオカケンメイの考え」読み終わりました。

内容はブログのまとめだったのかな?
タイトルがその章のサマリーになっていたので、読みたい内容だけが読めてよかったです。
おかげで土曜の朝に1時間かからず読み終わりました。

P.232●「自分のやりたいことを試す」ことが、人生のような気もしてきた

とありました。
だからやりたいことができないことを会社や上司のせいにしてやらないのはもったいないし、それならば環境を変えることも考えるべきだといった内容も納得できました。

個人的には「やりたいこと」の重要性を再考することも重要だと思います。
会社で、特に重要でない個人的やりたいことを無駄に頑張ってやろうとすることは時間と労力の無駄になってしまうから

本質的な「自分のやりたいこと」を考えよう。
それをやる30代にしよう。

情熱大陸「デザイナー ナガオカケンメイ」 25分
http://veohdownload.blog37.fc2.com/blog-entry-412.html

ロングライフデザイン
捨てない前提のプロダクトサイクルの考え方があっていいはず
自分の欲しくないものはつくらない
Aoyama Flower Marketはナガオカケンメイデザインなんだね

2015年9月24日木曜日

映画 26本目 「ミッションインポッシブル ローグ・ネイション」

映画 26本目 「ミッションインポッシブル ローグ・ネイション」見ました。
個人的には残念な仕上がりでした。

007やMIシリーズに期待しているのは
王道スパイものとしてのクオリティーとディグニティーです。

ストーリーの陳腐さと緊迫感のなさ、笑いどころの多さが
全体をカジュアルにしていて、ゆるくかんじました。

確かに飛行機のシーンはよかったですが、
使い方が下手な気が、、
あと、事前に実際やったんだぜーって聞いてなかったらそんなに響かなかったかもと思うとやはり微妙です。

次回作に期待。

2015年9月21日月曜日

映画 25本目 「おおかみこどもの雨と雪」

映画 25本目 「おおかみこどもの雨と雪」は通勤中に何度かに分けてiPhoneで見ました。
子育てものだと聞いて、見る気になった次第であります。

あまり集中していなかったせいなのか、
もの凄ーく印象にのこる映画という感じではなかったです。

一番思ったのは
「本当にそうなったら、もっと大変だろう」ということ
子育てって普通に恵まれていても大変なのに、
こんな状況だったら、お母さん倒れますよ、、

あと、なんだろう、お母さん超偉いのに報われたのかな?と、、
気になったところ

つぎは「バケモノの子」を 見たい。